■ササマユウコ 主な活動の記録■

 

2000年 CD「青い花」(音楽・ピアノ ササマユウコ 尺八・坂田梁山)

     邦楽ジャーナル誌上人気NO1アルバムとなり、全国発売へ。

2001年 神楽坂にBEN-TEN Records設立

    信州国際音楽村録音ピアノソロCD「空ノ耳」発売

     女児出産

2003年 200CD「邦楽 伝統とニューウェーブ」(立風書房)に「青い花」選出

    CD「月の栞」発売 (参加 坂田梁山・石川高)表紙・小平彩見

2004年 荒木経惟「花人生」展 関連イベントでCD「空ノ耳」使用

      (北野カルチュラルセンター 長野)

2005年 ピアノソロCD「Peace and Quiet」発売

2006年 NY Orchard社と個人契約。世界配信開始

    BABY in ME+サポーターズ発足・大倉山記念館コンサート

2007年 影絵音楽朗読劇「とことこ」(+ポルポル)

     Sound Produce「生きものの音」 調布・森のテラスにて録音

      メンバー(真砂秀朗、ササマユウコ、等々力政彦)

2008年 TOKYO FM出演(司会 ピーター・バラカン)

      POD CASTは こちら→

    海のみえるホール「生きものの音」コンサート

    新宿区プラネタリウム星空コンサート企画・出演

     「星のいのち 星のゆりかご」(共演 石川高 秋田恵美)

2009年 山梨白州・べるが「生きものの音」コンサート

    (ゲスト・伊藤公朗、吉見征樹、トンデライティリコッティ)

       「こどもと演劇」(音の人担当)中野RAFT

    Mother Songsコンサート(杉並公会堂)

    新宿区プラネタリウム星空コンサート企画・出演

     「シベリア遊牧民の唄、人と人をつなぐ音」(等々力政彦)

2010年 旅する音楽 等々力政彦×ササマユウコ(公園通りクラシックス)

    新宿区プラネタリウム星空コンサート企画・出演

     「シタールとピアノで紡ぐ~インド星物語」(共演・伊藤公朗)

2011年 信愛病院コンサート(シリーズMother Songs3年目)

    東日本大震災、福島原発事故を受け、『世界の調律』提唱者
       M.シェーファー直系の弘前大学大学院今田匡彦研究室の門をたたく。
2012年 信愛病院コンサート(シリーズMother Songs4年目)
    サウンド・エデュケーション「やわらかい耳を手に入れる」

                 「音のたから探し」等
    東北の学会、NPOなど、屋外or屋内、場所や対象者を限定せずに
       展開中。 

2013年信愛病院コンサート(Mother songs 5年目)

   日本音楽教育学会 共同企画ワークショップ「音のワークショップの未来的考察~

     つむぎねメソッドが紡ぐサウンドスケープ体験」

 

2014年信愛病院コンサート(Mother Songs 6年目)
   音楽教育実践ジャーナル(日本音楽教育学会発行)

    『「内」と「外」をつなぐ柔らかな耳~音のワークショップ、あるいは気づきの

     プロセス』(報告)掲載 

   相模原市立市民・大学交流センター ユニコムプラザさがみはら内

    芸術教育デザイン室CONNECT/コネクト設立/代表

2015年以降の活動につきましては、ブログ「音のまにまに」
もしくは「CONNECT/コネクト」サイトをご覧ください。

Collabo

■放送■
デジタル衛星放送SpaceDIVA
ACOUSTIC
特徴:ピアノソロ、シンセサイザー、アコースティックサウンドなど、“ウィンダム・ヒル系”の選曲を中心とした、リラクゼーションチャンネル。

Healing~Ambient Gallery~
α波が出やすいとされる楽曲をセレクトしてお届けする本格的なヒーリングチャンネル。

有線放送 GAIA VOICE
地球上で奏でられる自然音の美しいエッセンスを現地でサンプリングし、アコースティックなサウンドとミクスチャーした究極のヒーリングチャンネル