3.11の体験から、自分と社会の関係性の希薄さを猛反省。生来の理屈っぽさも手伝って、主に「サウンドスケープ」思想を軸に、芸術、教育、暮らし、哲学、社会について自由に語っています。

「音のまにまに」

http://www.otomani.com/